リキッドファンデーションの肌への負担

最初に購入したのはパウダータイプのファンデーションではなくリキッドタイプのファンデーション

私が最初に購入したのはパウダータイプのファンデーションではなくリキッドタイプのファンデーションでした。特別こだわりはなく、ただ単に安売りをしていたので購入したのです。リキッドファンデーションは液体なので肌の奥まで浸透するので仕上がりが綺麗になるというのがメリットですよね。

 

しかし、それと同時に奥まで浸透するが故に肌への負担が大きいというのがリキッドファンデーションのデメリットでもあります。

 

私もリキッドファンデーションを使用した次の日は肌が荒れて困った記憶があります。姉に話を聞くと「確かにリキッドタイプの方が仕上がりが綺麗になるけど肌が荒れるから肌荒れが気になるならパウダータイプの方がいいよ」とのこと。そこで今年からリキッドタイプからパウダータイプのファンデーションに切り替えたのですが、確かに仕上がりはリキッドの方が良かったのですが、肌への負担が小さいというのが自分でもわかります。つけていても肌が苦しくないといった感じでしょうか。次の日の肌荒れからも開放させました。

 

花

 

自分に合ったファンデーションを購入するときはお店の方としっかり話合うことが大事だと思います。自分の肌質やパッチテストなど行ってくれるので安心です。お店の方はやっぱりプロですから様々な女性を見ています。色んな経験の豊富さがちがいます。やっぱり自分でいろいろ試行錯誤していると時間もかかりますし、お金がもったいないですよね。

 

お店の美容部員の腕にもよるのですが、やっぱりプロはプロだと思います。

 

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